Welcome to my blog

Hello, I am an admin of this site.
I've been expecting you.
I'm so glad that I met you xoxo.

Desire's Eyes

29
2016  00:07:52

Vol534 Light Trail



何度かこういう狙わずに撮れてしまう写真をLeicaでは体験している
これってどうやって撮っているのか…
なぜこうなるのか…

光跡の偶然性は夜撮メインの自分には魅力がある
狙って撮りたいなぁ…

M9-P SummiluxM50mmAsph.
スポンサーサイト

 Snap Japan

14 Comments

なかまち  

No title

> なぜこうなるのか…
大変よい傾向ではないでしょうか?
とうとうDesireさんにも始まってしまったようですね。
ニヤリ。

2016/06/29 (Wed) 17:47 | EDIT | REPLY |   

izumi  

No title

なんだか不思議な世界観・・・・
手持ち長秒撮影のなせる業ですね。

この二人は、このままどこへ消えてしまうんだろう・・・・もう帰ってこないんじゃないか・・・・って色々空想してしまう。

2016/06/30 (Thu) 00:51 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

なかまちさん、おはようございます
え?はじまっちゃんでしょうか???
何度か不思議に撮れちゃったことがありまして…
意図しないで撮れる写真は妙に気になるものです
でも、何がはじまるのか…
知りたいような、そうじゃないような(汗)

2016/06/30 (Thu) 08:52 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

izumiさん、おひさしぶりです
活動再開でしょうか?
これは手持ちですが長秒で撮った記憶はないんですよ…
だからよーくわからないのです

空想して楽しんでいただいて嬉しいです

2016/06/30 (Thu) 08:53 | EDIT | REPLY |   

Jimmy  

No title

私なら、ありゃ知らない間にシャッターを押してしまったよ、と即座にデリートしてしまいます。
このショットをきっちりと確認され、面白いとアップされる判断力とセンスを見習わなくちゃ。

2016/06/30 (Thu) 09:38 | EDIT | REPLY |   

Neoribates  

No title

たしかにときどありますね.
かえっていいのがあったりします(´∀`)
意図しないほうがおもしろい画がありますもね.

2016/06/30 (Thu) 12:12 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

Jimmyさん、こんばんは
いえいえ、結構知らないで撮れていてPCに入れて発見というケースは多いです
でも面白いと思いませんか?
私は以前から結構面白いと思っていたんですがなんとなく
自分のblogにあわないかもなんて勝手に思って使ってませんでしたから

2016/06/30 (Thu) 22:33 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

Neoribatesさん、こんばんは
やはりおありなのですね!
自分だけかと思っておりました
やはりベテランのライカユーザーの経験は凄いなと感心するばかりです

2016/06/30 (Thu) 22:35 | EDIT | REPLY |   

sacra fragola  

No title

こんばんは。
意識せず撮れる写真は嫌味が無いですね。
やはり人間の作為が、写真をいやらしくするということかもしれませんね。
カメラがグレードアップして戻ってきて、この夏はきっと精力的に
撮影されることでしょうね。
M9の手になじむ感覚と最適な重量感が何とも良いんですよね。
これは使った人にしか分からない感覚なのでしょうが・・・。
今度は壊さないように祈るばかりです…。

2016/07/02 (Sat) 23:16 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

sacraさん、こんばんは
意識しない一枚は結構面白くて個人的には好きです
M9-Pになって写欲は湧いているのですが
何を撮ってイイのやらで…
でも手になじむ軽量感っていうのはホントM9系の利点です
MTyp262だと同じ感じで撮れそうですけど
エングレーブがないのとMをもっているのでがどうも欲しいのはCCDモデルだったりします
今度は不意に落下は避けたいです(笑)
夏に向け頑張って何かを撮りたいなとは思います

2016/07/02 (Sat) 23:54 | EDIT | REPLY |   

un giorno  

No title

カラーだったらミロも唸っちゃうんじゃないでしょうか^^。
面白いです〜。

2016/07/03 (Sun) 15:02 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

un giornoさん、こんにちは
面白いと思っていただいて恐縮です
普通なら只の失敗で終わりそうな一枚ですから(笑)
ミロに唸ってもらえたらもうそれは感動ですけど
間違いなく、ないですね^^;

2016/07/03 (Sun) 15:56 | EDIT | REPLY |   

なかまち  

No title

> やはり人間の作為が、写真をいやらしくするということかもしれませんね。
さすがは sacraさん、その短い一言が正に正鵠を射ていらっしゃると感じました。
自分が写真を初めてまだ間もない頃、北海道写真協会のさる大御所とお話しする機会があって
モデル撮影や演出写真などの類は写真の下の下で、あんなのはすべてクズ写真だと訴えたところ
その大御所はこんなことをおっしゃったのを思い出しました。
なかまち君、何事も中途半端が一番いけない。モデル撮影や演出写真が駄目だと言うならば
君は徹底的に無作為の写真を撮るべきだ。その際、人に見せることなど絶対に考えてはいけない。
只々ひたすら純粋に自分の見たものを撮るべし。
もしそれが徹底できないなら、むしろ正反対に、徹底的に演出写真を極めるべし、と言いたい。
演出写真とはつまり、作為の極致だよ。それ即ち、芸術だよ。

色即是空。

2016/07/03 (Sun) 18:01 | EDIT | REPLY |   

Desire  

No title

なかまちさん、こんばんは
う~ん、色々とお書きいただいてありがとうございます
何処に答えがあるのか…
その答えを求めること自体が「無」なのか…
で、あればそこに向かうこと自体、無理せず自然体で己の本能のままにそして徹底せよ
実に深く、実に難しいです
私はあるモノを美しくも撮りたいし
虚像を実像にも撮ってみたい
演出も無作為なモノもそのどれにも意義と美しさを感じています
つまりは中途半端か…
某大家のお言葉は凄いです
極めんとする意図がはっきりとしていて
自分は虚無の幻想の中をあくなき実像を求めて行くべきなのかと勝手に思っています

ああ、ますます気楽に撮ってはいけないのではないかと
足りない脳細胞が色々と考えています

2016/07/03 (Sun) 21:23 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment